津軽びいどろと八戸酒造、そしてAKOMEYA TOKYOのトリプルコラボレーションによる、“八仙のためのグラス”が誕生しました。
八戸酒造の代表銘柄の日本酒「八仙」がもつ、熟したバナナのようなふくよかな香りとまろやかな口当たり。その個性に寄り添うよう設計されたこのグラスは、香りの広がりから余韻に至るまでを心地よく引き立て、日本酒の魅力をより深く味わうことができます。
津軽びいどろの職人が手がける繊細な技術と八戸酒造が磨き続けてきた酒造りの哲学が融合し、地域の文化と技が響き合う一品に仕上がりました。日本酒の楽しみ方に新たな価値をもたらす、青森ならではのコラボレーションです。
八仙、津軽びいどろのこだわりや魅力は下部リンクよりご覧いただけます。ぜひお読みください。

八仙 芳醇旨口 特別純米酒 300ml ¥1,650(税込)
熟したバナナ、メロンのような香りで、口に含むとまろやかな口当たり。酒米、水、酵母全て青森県産で揃え、華やかでフルーティーな味わいは特に香りが良く食事と合わせやすく、様々な温度帯でお愉しみいただけます。

津軽びいどろ×八仙×AKOMEYA TOKYO グラス(NEBUTA、SHIOME) 各¥5,500(税込)
お酒の香り、味わいを引き立てる盃。下膨れが香りを溜め、広がる口部が芳醇さを引き出します。グラスを揺らすと胴部の凸凹でお酒が空気に触れ、変化する風味も格別。日本酒やウィスキー、日常のドリンクまで幅広く愉しめるサイズ感です。

アコメヤ トウキョウ


